自動売買パフォーマンス診断

1. 現在の設定により自動売買を行った場合、今後どのように資産が推移するか、以下の要素から診断する機能です。

※過去のデータをもとにしたシミュレーション値であり、将来の運用成果または投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。


どんなロボットを自動売買ONにしているか

ロボットは複数ONにすることが可能ですが、組み合わせによってさらに想定収益率などを高めることも可能です。

自動売買をONにしている各ロボットに設定された取引量

取引量を大きくすることにより、リターン及びリスクは高まる傾向にあります。

自動売買をONにしている各ロボットに設定されたレバレッジ

レバレッジを大きくすることにより、リターン及びリスクは高まる傾向にあります。

自動売買をONにしている各ロボットに損切が設定されているか

損切の設定は任意です。

対象期間は何年からか

2018年以降、1年単位での指定が可能です。対象期間以外のロボットの仮想取引は考慮しませんのでご注意ください。

2. 診断を行うには自動売買ページより[パフォーマンス診断]ボタンをクリックしてください。

3. 診断可能な頻度は、現在の運用資金によって以下のように決められています。

4. 診断により、[月間想定収益率]、[最大利益率]のシミュレーション値が確認可能です。

5. もしさらなるリターンを狙いたい/リスクを抑えたいなどありましたら、以下のどちらかの自動売買設定を変更してください。

  • [レバレッジ等設定]ボタンより取引量やレバレッジを変更
  • 利用するロボットを変更

6. 自動売買パフォーマンス診断は自動で行われないため、変更後の想定収益率などをシミュレーションするためには[再診断をする]ボタンをクリックしてください。

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